どうでもいい話





2013年3月31日(日)

さーて、今日は何日だ?

前回更新から実に半年以上!

何やってたかって?ナニやってたのさ!

ポメラを発掘してからというもの、健康クロス先生のところにSS投下ばっかりしてたのさ!

年が明けてからは別のところにポンポンどうでもいいSS投下して!

サイトの方もそろそろSS追加しようと思います。

あと転職したんで若干SS作成速度が遅くなるかも。

2012年5月31日(木)

近所のツバメの巣がとうとう空になった。

思えば三週間前、ツバメの巣で生まれたヒナがその小さな嘴を巣の縁から覗かせていた。

二週間前、ヒナの頭が巣の縁から常に覗くようになり、大きくなったことに気が付いた。

先週、ヒナは巣にギチギチに詰まるほどの大きさになっており、五羽のヒナの上にもう一羽乗っているような状態だった。

今週、とうとうヒナが巣からあふれ出し、一羽、二羽と姿を消していった。

どうやらみな巣立っていったようだった。

めでたしめでたし

2012年5月24日(木)

夢を見た。

家の近所に山があり、そこに断崖絶壁と池があるのだが、その昔武士が度胸試しと称して坂を駆けおりて断崖絶壁から身を躍らせ、池に飛び込んだという。

そして時は変わって現代、私の街は複製人間に制圧されており、私はその事実をよそに伝えるため、マイクロフィルムを手に国鉄沿いに街を脱出した。

しかし、複製人間の追手は執拗に私を付け狙い、ついに度胸試しの坂にまで追い詰められた。初めの内こそ、坂を駆け下りていた私だったが、いつしか坂で転ばぬよう勝手に足が進むようになってしまっていた。

複製人間も私にを追って坂を駆け下り、ついに断崖絶壁から私たちは身を躍らせた。

数瞬の浮遊感の後、私の全身を水が打ち据えた。無事に着水できたことに対する安堵が浮かぶが、直後危機感が湧く。複製人間は私より泳ぎがうまいのだ。

しかし、振り返る私の目に入ったのは、水面から突き出た半畳ほどの小島と、そこに着地する複製人間の姿だった。

複製人間は死んだ。

2012年5月20日(日)

特に何も考えることなく見切り発車したこのコーナー。

タイトル通りどうでもいい話でも書こう。

たとえば私、バク仮面が十二屋月蝕に書かせた作品を、メモ帳使ってタグ手打ちでHTMHファイルにしていることなんて割とどうでもいいだろう。なあ皆?

「うn、割とどうでもいい!」













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